世界一速いボルト選手、サッカー生活を断念!?新たに目指す道は…

こんばんは、Hope(ホープ)です。

早速ですが、人類で最も足が速いと言われている人は、誰でしょうか?

はい、ジャマイカウサイン・ボルト選手ですね。

ボルト選手は、世界大会、オリンピックなどの国際大会で、

優勝を重ね、中でも2009年のベルリンオリンピックでは、

9秒58という、世界新記録を樹立しました。

 

そのボルト選手は、2017年のロンドン世界陸上を最後に、

陸上選手からは引退されました。

 

その後どうなったかというと…

なんと、サッカー選手になることを目指していたんですね!

実際に、クラブの練習に参加したり、プレシーズンマッチに出場したりなど、

サッカーでの活躍が非常に期待されていたと思います。

たしかに、あのとんでもない速さでボールを蹴ってたり、追いかけたりすると、

誰も追いつくことが出来なさそうですよね笑

 

しかし、そんなボルトですが、交渉がまとまらないことで所属先を見つけることが出来ず、

プロサッカー選手を目指すことは、断念してしまったようです。

 

さらには、「スポーツはもうやめて、ビジネスマンを目指す」という発言もありました。

かつて世界記録を樹立したほどのトップ選手なので、スポーツ選手としての人生は終わっても、

実業家として、スポーツと何かしら関わる可能性は高いのではないかと思います。

 

今後、ビジネスの世界でどのようなご活躍をされるのか、超期待ですね!

 

ここまで読んでいただき、ありがとうございました!

youtube動画・早送りと錯覚させる職人技をご覧あれ!?

こんばんは、Hope(ホープ)です。

今日はYoutubeの動画を紹介させていただきます。

www.youtube.com

こちら。

タイトルにある通り、「これ、早送りだろ!?」と突っ込みたくなるぐらい、

ものすごい早業を集めた動画です。

 

これはたしかに、私も早送りをしているのかと思ってしまいました笑

これほどまでに早く作業できると、本人にとっても、見ている人にとっても、

爽快なものではないでしょうか。

 

私の中では、スーパーで商品の仕入れ(?)してる人や、

ドラムを叩いてる人のそばでおもちをつく人のシーンが、

なかなかツボであります笑
ここまで出来るようになるのに、一体どのくらい修行を積んでいたのか気になりますね。

 

ここまで読んでいただき、ありがとうございました!

遊戯王リマスター「第200話 動きだした闇のバクラ」感想。

こんばんは、Hope(ホープ)です。

アニメ・遊戯王リマスター1月12日放送分、

「動きだした 闇のバクラ」の感想を書いていきたいと思います。

(前記事:遊戯王リマスター「第199話 究極のゲーム」感想。 - Hope's diary)

 

青文字はあらすじ、黒文字は私のコメントとなっています。

 

前話で神のカードと千年アイテムを盗んだ羽蛾と竜崎だったが、

闇バクラに襲われたことで倒れていた。

そこに駆け付けた遊戯に、闇バクラは神のカードと千年アイテムを返却する。

ただし、元々闇バクラのものであるという、千年リングは除いて。

…あれ、闇バクラ案外優しい!?

てっきり、そのまま神のカードや千年アイテム全てを奪っていくのかと思いましたが笑

 

その後、闇バクラは、とある人物の元へ接近する。

海馬社長である。

闇バクラは、海馬社長の弟であるモクバを人質に、デュエルを申し込んだ。

海馬は夜遅くまで仕事している最中であったが、闇バクラの申し出を受けることにした。

おー、社長とバクラのデュエルとは、珍しいですね!
原作でも見られなかった組み合わせなので、興味深いです。

それにしても、外も真っ暗な中仕事漬けとは、社長もかなり大変そうですね(;^ω^)

 

海馬社長VS闇バクラ デュエル開始!
海馬とバクラ、ともに魔法カードを使って、相手のモンスターの攻撃力を下げることで

ライフポイントを削りあっていた。

そんな中、海馬はロードオブドラゴンとドラゴンを呼ぶ笛を使った、コンボを発動!

それにより召喚されたのは、海馬の主力モンスター「ブルーアイズホワイトドラゴン」!

ついに来ました、海馬社長といえば、やはりブルーアイズ!

比較的早いターンで召喚できるとは、さすが社長です。

 

その時、海馬はとあるビジョンが脳裏に浮かび上がる。

それは、バトルシティ準決勝で、遊戯と一緒に見たものであった。

戸惑う海馬であったが、容赦なくブルーアイズで攻撃する。

しかし、バクラは罠カードを発動し、攻撃を防がれてしまった。

準決勝の時に見た謎のビジョンが、ここでも見れるとは…

一体これからの記憶編とどう繋がっていくのか気になりますね。

 

ブルーアイズの攻撃は罠カードによって防がれ、

さらにはカードの効果で攻撃力まで下げられてしまった。

そこで海馬は、魔法カードを使い、バクラの罠カードを破壊。

そして、もう一つの魔法カードで、墓地からブラッドヴォルスを蘇生。
その蘇生したモンスターと、攻撃力を下げられたブルーアイズを、なんと生贄に!

新たなブルーアイズを召喚。

「その惨めな姿をさらすなら、新たな命を受けて生まれ変われ!!」

め、名言きましたね!

攻撃力を下げられて本来の力を発揮できなくなるなら、

別のブルーアイズを召喚すれば、攻撃力3000を維持できますからね。

その戦術もそうですが、社長のブルーアイズに対するこだわりや愛も感じられたシーンでした。

このセリフ、かつてペガサスにブルーアイズをトゥーン化された時にも、

似たようなことを言っていた気がします。

 

しかし、その新たなブルーアイズも、バクラの罠カードにより、

はかなくも破壊されてしまった。

それでも海馬は、「ブルーアイズは不滅だ!」の一言と一緒に、

魔法カード「死者蘇生」を発動。

この効果により、ブルーアイズは復活するのであった。

攻撃力は上げられ、生贄にされて、新たな命をさずけられる。

そしてまた破壊され、それでも復活するという、

ブルーアイズもなかなか忙しそうですね笑
でも、ブルーアイズを続けて活躍させるという、

社長の愛とこだわりを、再び見ることができました。

 

さて、日も出てきて、このデュエルも大詰めというところ。

しかし、ここでバクラは驚きの一言。

「オレ様はこれからちょいと旅にでる。」

なんと、デュエルを途中で放棄してしまった。

え?もう終わり!?

まさかこんないいところで終わってしまうとは、残念ですね。

このまま続いていたら、決着はどうなっていたのか気になってしまいます。

 

そして朝、遊戯は仲間である城之内、本田、杏子と一緒に、

飛行機でエジプトへと向かうのであった。

~「第200話 動きだした闇のバクラ」終わり~

エジプトに到着することで、ついに名もなきファラオの過去や

闇バクラの目的などが明かさされるのでしょうか。

一体どんなストーリーが見れるのか、楽しみです。

 

ここまで読んでいただき、ありがとうございました!

遊戯王リマスター「第199話 究極のゲーム」感想。

こんばんは、Hope(ホープ)です。

あなたは、「遊戯王デュエルモンスターズ」というアニメをご存知でしょうか?

このアニメは、15年ほど前に放送されていたものですが、

現在、リマスターされて、土曜日の朝7時30分から放送されています。

www.tv-tokyo.co.jp

 

こちらも、2016年4月から放送されて、もう200話目近くになってしまいました。

アニメオリジナルストーリー「KCグランプリ編」が終結して、

原作を基にしたストーリー「ファラオの記憶編」が始まろうとしているところです。

この、「第199話 究極のゲーム」から、感想を書いていきたと思います。


青文字があらすじ、黒文字が私のコメントとなっています。

主人公、遊戯の仲間である獏良くん。

何かに追われてるのは、街を走り回り、教会へと逃げ込みます。
そこで、何やら謎の音と、謎の声が…
…このリリリリリっていう謎の音、ちょっと耳が痛くなってきますね( ̄▽ ̄;)
謎の声は、究極の闇のゲームという意味深な単語を言い、
獏良には、その大きな役割と与えるといいます。

うーん、一体どのような大役を任されるのか気になってしまいますね。

 

場面は変わり、出てきたのは砂漠の地。
出てきたのは…若いころの双六じいさん!?
若いといっても、それなりには年いってそうですね。

しかし、あまり腰の曲がった感じではなく、スラっとした感じにはなってます。

その夜、双六はタバコを吹かしながら、二人の案内人と一緒に、テントで休んでます。

え、双六じいさんタバコ吸うんですか!?

今までそのような描写は見たことなかったので、驚きました笑

双六は、黒いスーツの格好をしているのですが、

そこで案内人が、双六に対して「なぜそのような格好をしているのか」と尋ねます。

すると双六は、「俺はゲームだけが生きがい。だから、対戦相手に精一杯の誠意を見せたいんだ」と答えました。
双六じいさんは本当にゲームが大好きなんですね、

そこまで対戦相手のことを意識していたとはさすがです。

でも、言われてみれば、ゲームというのは、対戦相手がいないと成り立たないものも多いですからね。
あと、当時の一人称が「俺」になってるのも、ポイントですね。
一体いつから、「ワシ」というようになったのでしょう笑

 

そして、3人は怪しげな洞窟に入り込みます。

何かに気づいた双六は、吸っていたタバコを投げつけました。

すると、針のようなものが飛んできます。
どうやら、罠のようなものが仕掛けられてたようです。
双六がタバコ吸ってたのは、この時のためだったのですかね笑

 

先を進むと、石像が動き出し、双六たちを襲う。

そこで、双六は、あること思いつく。

「ファラオの前に立ったときには、自分の左側にある心臓を差し出すことを表すために、必ず左足を前に出さなければいけない…

だから、左足を前へ出せば!」

その勘は見事当たり、双六が左足を前にすると、石像は止まりました。

まさかそのような謎解きがあるとは驚きますね。

ファラオを前にすると、左足を出さなければいけないという決まりもそうですが、

あの絶体絶命の状況で、それを思いつく双六じいさんもすごいです!

 

そして、いろんな障害や妨害を受けることもあったものの、

双六は見事千年パズルを手に入れます。

…という話が、現在の双六から遊戯の元へ語られてました。

そして、その夜、窓になにやら怪しい影が現れます。

羽蛾と竜崎でした。

なんと、二人は遊戯の家の窓を割って、神のカードを盗み出します。


…この二人、全く反省の意思はないのですね(-_-;)
というか、竜崎は原作だと特に悪いことはしてないはずですが、

アニメでは羽蛾とグルになって、やりたい放題やってますよね。

とにかく困った二人です。

 

しかし、神のカードを盗んだと思いきや、
その中に入ってた千年リングが突然浮かび上がります。

そしてそこには、ある人物が立っていました。

闇獏良です。

千年リングは、その闇獏良の元へ飛んでいき、

そして羽蛾と竜崎は、何やら闇の力か何かで倒れたようです。

その現場にたどりついた遊戯はひとこと…

「君は誰だ!?」

「第199話 究極のゲーム」終わり

ついに闇獏良が登場ですか!?

二人に神をカードを盗ませたのは、一緒に入ってた千年リングと闇獏良を

めぐり合わせるという意味合いもあったのですね。

というか、遊戯って闇獏良の存在は知らなかったのでしょうか?

また、この後どんな展開が待ち受けているのか気になりますね。

 

ここまで読んでいただき、ありがとうございました!

テレビ「つぶれない店」より、スシローでマグロ1皿で提供できる秘密が明かされる!?

こんにちは、Hope(ホープ)です。

前回の記事では、テレビ「つぶれない店」で明かされた

「スシローは、入店した瞬間 客が〇〇〇が分かる」の、〇〇〇とは?

という内容を書かせていただきました。

(前記事:https://hopediarys.hatenablog.com/archive/2019/01/10)

 

今日はその続きです。

「まぐろをなぜ一皿100円で提供できるるのか?」という話をさせていただきます。

場所はマグロの巨大冷凍庫。

ここで、スシローならではの方法で、マグロを選別しているという話が出ました。

なにやらマグロの尾を切りはじめます。

食べる部分の鮮度を見るためだそうです。

なぜそのようなことする必要があるかというと、

マグロは釣れた場所によって、冷凍されるまでの時間が変わってしまうので、

鮮度はバラバラになってしまうそうです。

なので、この尾切りをすることで、鮮度をしっかり見る必要がありました。

「なるほど、それでより鮮度の高い鮮度のマグロを選べばいいんだな!」

…と思ってしまいますが、そういうわけではないようで。

このスシローの人は、あえてあまり鮮度の高くないマグロを選びます。

 

「なぜ…?」

まず、鮮度の高いものほど、値段は高くなってしまいます

一皿100円で提供するとなれば、そこまで値段の高いものを選ぶ余裕もなくなってしまいますからね。

それともう一つ。

鮮度のいいマグロだと、解凍にすごく時間がかかるそうです。
特にたくさんのマグロが売れるスシローでは、長時間解凍のために使える時間がないようで。
よって、値段や解凍の時間のことを考えても、少し鮮度が低めのものを選ぶようにしているようですね。

 

「でもそれだと、味の方に問題があるのではないか?」

それが、そういうことでもないそうです。

この選ばれたマグロは、

すでに味が熟成されていて、すぐに食べてもおいしいものに出来上がってるといいます。

スシローでは、マグロが比較的すぐに売れるので、熟成されている方が適しているのですね。

なので、鮮度が低めだからといって、味が悪いということにもならないのです。

 

…す、すごい。
味・値段・鮮度という3つの要素をうまく掛け合わせた、
見事な戦略だと思います!

番組のタイトル通り、「つぶれない店」の秘密をたくさん知ることが出来て、
非常に見ごたえがありました。

なんだか、今すぐにでもスシローでお寿司を食べたくなってしまいますね。

ちなみに、あなたはスシローでよく食べる寿司ネタは何ですか?

私は、サーモンです。
ですが、マグロの話を聞いたので、マグロもいっぱい味わって食べてみたいところです。


ここまで読んでいただき、ありがとうございました!

テレビ「つぶれない店」で、人気寿司屋スシローが紹介!?

こんばんは、Hope(ホープ)です。

あなたは、「坂上&指原のつぶれない店」という番組をご存知でしょうか?

www.tbs.co.jpこちらに番組の1月6日の放送で、あの大人気回転すし「スシロー」が紹介されました。

この回にて、スシローの秘密がいくつか明かされました。

その一つ目。

「スシローは、入店した瞬間 客が〇〇〇が分かる」というもの。

〇〇〇に入る秘密とは?

 

…なんと「何を食べるか」が分かるというのです!


え、なんで!?って思ってしまいますよね(◎_◎;)

例えば、4人家族が入店した時。

店員さんは、人数と席番号を入力します。

そして、その情報が、厨房のモニターに送信されます。

そこで、厨房の方は、えびアボカドを流しました。
すると…そのお客さんは、実際にそのえびアボカドを取ったのです!

なぜそんなことが出来たというのと、

過去のデータにより、何のネタが食べられやすいかというのが分かる、といいます。

さすがにこのデータそのものは秘密で、さらにスシローの会社が特許もとっているみたいですね。

 

そして、このデータを使うことによるメリットがもう一つ。
お寿司の廃棄率を抑えることが出来たそうです。

レーンに流して廃棄される数が、過去には100皿に3皿ぐらいだったのが、

100皿に1皿になるまで抑えられました。

 

そして、この番組で紹介された、2つ目のひみつ。

「まぐろをなぜ一皿100円で提供できるるのか?」

本来なら原価(食材を仕入れた時の価格)がかなり高くなってしまうマグロですが、

それを一皿100円で出すことが出来るのか?

そんなことしていると、スシローそのものが潰れてしまうのではないか?

それでも、スシローが潰れずに、1皿100円で提供し続けられる秘密は何なのか?

 

続きは、また今度書かせていただきます。

 

ここまで読んでいただき、ありがとうございました!

ガキ使・笑ってはいけないシリーズ感想「引き出しネタ1」

明けましておめでとうございます!

 

さて、年越しと年明け、いかかお過ごしでしたでしょうか?

 

私は年越しに、「ガキの使いやあらへんで」を視聴しておりました。

 

そこで、私が特に注目してたシーンの感想を書いていきたいと思います。

 

『引き出しネタ(バスから降りた直後)』

毎年恒例の引き出しネタ、もちろんあります。

最初に開けたのは浜田さん。

何やら女神の像にあるカギ穴にカギを入れまわすと、壁が動き

真実の口が現れました。

これまた、すごい大掛かりな仕掛けですね笑

さて、その中に手を入れたところ、何やら液体みたいなのが手につきます。

その液体とは…

他のメンバー「くさっ!!!」
なんと、そのにおいの正体は…
う〇こ!?

ええええええええええ!?

まさかガキ使でそんなものが出てくるとは(;^ω^)

あの流れてたのは、本当にう〇この液体だったのか、

それに近いにおいの成分のものだったのか、気になってしまいますね笑

 

他には、田中さんのDVD。
田中さんといえば、タイキック!

今年もタイキックの餌食となってしまうのか!?

そのDVDと内容は…

なんと、タイキックの人と、カードバトルをしよう!?
カードが5枚用意されていて、そのうち4枚は天使の絵、残り1枚は悪魔の絵。

ますは対戦相手が1枚カードを選んで裏側の状態で出し、

そして田中さんも同じようにカードを一枚選びます。

もし、この二人が同時に悪魔のカードを出した場合、

田中さんがOUTになり、タイキック執行、
どちらかだけが悪魔カードの場合、タイキックは回避、

というルールです。
そしてこのタイキックさん、あのメンタリストDAIGOさんの元で猛特訓されたようです。


というわけで始まりました、カードバトル!!
第1ターン、第2ターンはお互い天使の絵だったので引き分け、
注目の第3ターンも引き分け。
さて、お次は最終ターンとなりました…
田中さんが出したカードは…悪魔のカード!
ここでタイキックさんが天使カードだと、田中さんの勝利、
悪魔カードだと、田中さんの敗北となりますが、結果は…
出されたのは、天使のカードでした!
よって田中さんの勝利、見事、タイキックを回避することが出来ました!!
いやー、素晴らしい駆け引きで、見ごたえがありましたねー。

…と思いきや!?
なんと、今度はカードを4枚にして、同じルールで第二ラウンドが始まってしまいました…
終わったと思ったら、また始まるという展開、まさかすぎましたね笑
さて第二ラウンドの1ターン目、田中さんは、
いきなり悪魔カードを出しました!
タイキックさんのカードは…
天使カード!
なんと、1ターン目で田中さんが勝利してしまいました!

この田中さんの思い切った攻めに感動させられましたね。

…はい、やはりこれで終わったわけではありませんでした。
お次はカードを2枚だけにして、第三ラウンド開始です。
お互い手持ちのカードは2枚だけなので、実質一発勝負となりました。

しかし、今度のタイキックさんは、メガネと補聴器みたいなの付けてるのですが、

何か仕掛けがあるのでしょうか笑
もしかして、後ろの鏡から、田中さんのカードを覗いていたり?
さてこの一発勝負、タイキックさんが出したカードは、悪魔カード!
田中さんが出したのは…悪魔カード!
デデーン!!!田中 タイキック!!!

残念ながら、田中さんはゲームに敗北したので、タイキック執行です。
強烈なキックが、田中さんの体に…ドォォォォォン!!!
あまりの痛さに、田中さんは両手を挙げたようなポーズをしたり、
悲鳴をあげながらめちゃくちゃな動きをしていました。
そうしてしまうのも無理はないぐらい痛かったのだとは思いますが、
このリアクションを見ると、つい笑ってしまいますねw

で、このタイキックさんは、第3ラウンドでメガネなどかけて登場しましたが、

実はこれハッタリだったのではないか、と思うのです。

というのも、このタイキックさんは、心理術などを学んだことで、
同時に悪魔カードを出させるテクニックを獲得したと言ってましたね。
これは、同時に悪魔カードを出させる方法と一緒に、
あえて別々の絵のカードを出させる、つまり、

意図的に田中さんをセーフにさせるテクニックも持ってたのではないかと思うのです。
なので、第1ラウンドと第2ラウンドは、意図的にセーフにさせて、
最後の第3ラウンドで、同時に悪魔カードを出させるテクニックを使うことで、
タイキックさんは、正攻法でこのゲームを制したと考えることも出来ると思います。

とはいっても、実際に正攻法だったのか、何かインチキを使ってたのかは、
タイキックさん本人(+一部の関係者?)しか分からないと思いますが笑

続きはまた今度書かせていただきます。
ここまで読んでいただき、ありがとうございました!